個人で活動してるならホームページがパスポート代わりになる

個人事業主はつらいよ

この間、仕事用の預金出納帳をつくりたかったので銀行口座の追加をしにいったら断られた。

個人事業主の人は銀行口座の追加をするときに証明するための資料が必要になるとのことでした。

「いや、あのー仕事のための口座じゃなくてプライベートで遊び用と固定費用で分けるとかじゃダメですかね?」と言い訳してみましたが「ダメです」ときっぱり丁寧にお断りされてしましました。

またある日ストレッチに使う折りたたみのベッドをネットで買おうと思ったらこれも断られた。

施術ベッドを買うために自分がサロンを持っているか、セラピストとして活動しているかを証明するものが必要とのことでした。

「ストレッチはセラピストになりませんかね?」と銀行のときみたいに言い訳してみましたが同じように「ダメです」と言われてしまいました。申し込みの記入欄にパーソナルトレーナーと書いてしまったのが良くなかったみたいです。パーソナルトレーナーだってセラピスト的な面も必要だと思うんですけどそれじゃダメなんでsk..

ホームページは仕事の証明になる

このどちらのケースでも共通しているのが自分の仕事を証明するためのホームページをもっているかどうか

  • 個人事業主として仕事しているけど場所は特に決まってない
  • 仕事の内容が説明しにくい

仮にyoutuberだったとしたらは何の仕事なのか年配の方に説明するのも大変だし、理解する方も大変です。

そんな時にどんな活動をしてる人なのかわかるホームページを持っていれば安心なわけです。ほとんどの人はホームページを知らない世代の人ではないと思うので。

つまり、しっかりしたホームページがあればそれが自分の仕事の証明になるんです。

どの程度しっかりさせないといけないのかは不明ですが、、

個人でやってる方はホームページは心強い仕事のパスポートになるので持ってる方は作り込んでおくことをオススメします。

まとめ

  • ホームページが仕事の証明になる
  • 個人で仕事するならホームページは作っといた方がいい
  • どんな仕事しているのかすぐわかるようなホームページが望ましい

これから独立する予定でまだホームページを作ってないなら早めにつくっておくことをオススメします。

【やらないと損!】今、噂の最新AIフィットネス

業界騒然のコスパ最高のAIフィットネスがついに日本上陸!
パーソナルトレーニングは高いし、でも一人でやるのも不安、、だったらAIフィットネスやってみましょ、 僕が実際に体験してみてあまりの優秀さに衝撃を受けたのはコレ!↓